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問題意識と楽観主義

問題意識と楽観主義 

この二つの性質は共存できるのか?
私はいつもここでぶつかってしまいます。


私は問題意識がある方だと思います。その問題意識をずっとブログに綴ってきました。
でも実際私がそれらを語る時、ネガティブなことにフォーカスしていると感じる方も多いと思います。

とくに精神世界/スピリチュアルワールドでは、ワクワク、喜びにフォーカスするあまり、
ネガティブには焦点を当てないという流れがあります。
焦点を当てればあなたの意識レベルがそこへ行って、あなたがその意識レベルの住民になってしまう。
そのようなレベルにいる人は放っておきなさい。
あなたはあなたのことだけにフォーカスして愛と喜びにみちていればいいと言います。

確かに病気になることを恐れていたら、逆に病気を呼び込むというのは真実だと思います。
思いが生み出すものの大きさも実感しています。思いが奇跡を生み出すことも信じています。
だから大丈夫という楽観主義はとてもとても大事だと思います。

けれども問題意識のない楽観主義はとても脆いものだと思うのです。
砂の上に家を建てるような事だと思うのです。

そして楽観主義のない問題意識は、どこまでも思考が落ちていくと思います。


私はこの二つの性質が共存していなければ、
どちらも本当の効果が発揮されないと感じています。

楽観主義をPositive Thinking (前向きな考え方)と言葉を変えてみます。

Positive Thinkingのない問題意識
問題意識のないPositive Thinking

どちらも危ういと思うのです。


だから私は問題を直視した上で前向きな考え方を選択しているつもりなのです。
前向きな選択とは、ここにある問題を認識した上で、絶望的にならずに、
どんな小さなことでも、今できる最善のことを選択するということです。

無関心でいたら、いくら自分自身が愛と喜びに満ちあふれていると思っても、
世界は変わらないと思うようになりました。
なぜならばその愛には慈悲がないからです。
慈悲のない喜びだけの愛は愛とはよべないのではないでしょうか?
だって慈悲があったら無関心でいられないですから。
そして世界を変えられるのはやっぱり愛だと思うのです。

(こちらに愛と慈悲について私が参考にしているメッセージがあります。「キリスト意識」

もちろん世界中に存在する慈悲を必要とするすべての存在に慈悲の心を向けるのは、
凡人である私にはとても無理なことです。

だからせめても自分の人生の目の前に現れたことには意味があると考え、
そこに心を向けていきたいと思うのです。日本の原発問題がいい例です。

原発再稼動、放射能汚染、がれき問題による汚染の拡大、
食物や空気による内部被曝を憂慮しています。
この問題について多くの人と話し合いたいのです。でもそれがとても難しいことだと感じています。

今この問題に無関心でいたら、
将来、自分と大切な家族、ひいては地球全体に更なるダメージが与えられると考えています。

この思いはネガティブだと思いますか?
この思いがそんなネガティブな現実を引き寄せることになると思いますか?

その頃には自分はその次元にいないように、それらの問題にフォーカスしないようにしますか?
大丈夫と楽観的で感謝の気持を持っていたら、
どんな汚染食品を小さな子供が食べてもなんの影響も出ないと思いますか?

私はそうは思っていません。

もちろん心の持ち方は大切です。効果は絶対あるはずです。
でも心だけではなく、汚染物質を避ける、保養する、食事や生活習慣を正すなどの、
実際の行動が伴ってこそのものだと思うのです。


私たちの思い、行為が今の世界を作り出しているとしたら、
自分達が蒔いた種は、自分達で刈り取ることになると思うのです。
私たちはその種を刈り取るために、原発事故という事体に直面しているのだと思うのです。

その問題に目を背けて、自分だけ次元上昇なんてあるのでしょうか?
パラレルワールドとかもう興味がなくなりました。
実際に存在しているかもしれません。でもそれはどうでもいいことと感じるようになりました。

ただ私は今の目の前の世界がよくなることに自分の関心をそそぎたいのです。
そして本当の愛について語る心の世界に学びたいのです。
ニューエイジ系とでもいうのかしら?
ちまたにある精神世界の教えに興味がなくなってしまったのです。

誰の言葉でも、そこに無関心を促す流れを感じたら、今まで信頼していたものでも、
その情報源を参考にすることをやめました。


私は「持続性のある暮らしの実現」を人生の生きる目的にしています。

そのためには、環境破壊、人権無視、動物虐待、戦争、略奪、貧困、飢餓の上に成り立っている
経済優先主義の現代社会は今、直ちに方向変換を迫られていると感じています。

そのために今の私ができる小さなこと。

原発のない未来を実現するために行動する。
健康に被害を及ぼすものや環境を汚染するものはできるだけ使わない。
大量生産、大量消費、使い捨てのものを避ける。
リサイクルする。

本当はもっともっとできることがあると思います。銀行や企業を選ぶとか。
これからも問題意識を持って、出来る事を増やしていきたいと思います。


またまたFBにタイムリーに感じるメッセージがありましたので、ここでシェアさせてもらいます。
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私はPositiveでいつも笑っていたいです。
そして自分が楽しいと思ったことに、絶対後悔はしたくないです。

だからそのためにいつも問題意識を持っています。
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by simplicity_circle | 2012-07-28 00:00 | 地上に楽園を!

Car Runs On Air

前回、新しいエネルギーについて紹介させてもらいました。
車の世界も新しい代替エネルギーの科学技術は、日進月歩で進んでいると感じています。

でも、すごい!というニュースが出ても、何故か、必ず、
あれ?あの話どうなったの??? いつのまにか消え去ってしまいます。
もしくは、ネット上では取り上げられても、大手のメディアでは取り上げられません。

① あなたは、実用的ではなかったんじゃないの?売名行為のがせネタだったんじゃないの?
っと、新技術開発の世界を、クールに、ひややかに、否定的に見ますか?

② それとも、もう少し大人な見解で、そんなものが開発されたら、既存のエネルギー業界、車産業が大打撃を受けて、失業者が増えて、経済が混乱しちゃうから、仕方がないんじゃない。と現状を受け入れますか?

③ 私は、経済がどんな大打撃を受けて、国民の生活が混乱するリスクがあったとしても、
国を挙げて、研究開発者を経済的に支援し、市場へ導入するための研究をすすめるべきだと強く感じています。

このブログでずっと書き続けていたことですが、それを阻止する力は本当に強大で強力です。
けれども持続可能性のない枯渇性資源に依存した、現代社会は、狂気の沙汰です。
経済への打撃を恐れて、命そのものの危機に気がつかないふりをして、饗宴を続けているのですから。これを狂宴とよばなくてなんと呼ぶのでしょう。。。

私はこれまで、③の気持ちを隠して②の心境で生きている人がどれほど多いかと感じていました。

けれども、今、日本の大震災という未曾有の危機に面して状況は変わったと感じています。
だからこそ声を大にして伝えたいことがあります。

私たちにはたった一つできることがあります!
すばらしいものがあったら伝えましょう!!

自分たちの利権を守るために、不都合な真実を揉み消す人たちに消されないように!!

私の周りには、本当にたくさんのすばらしい人達が、フェイスブック、ツイッター、メール、ブログ、さまざまな活動と、いろんな形で、声を上げています。

こんな私のブログを読んでくださる方は、きっとすでにプロバカンダからは目覚めている方だと推測します。でももし発信をしていない方がいらしたら、どんな形でもいいからはじめましょう!
まずは伝えることです!!みんなでシェアしましょう!!!


この小さな声は必ず、大きなうねりへと変わります!

それがガイアの意志・宇宙の意志に沿うものならば・・・



っということで、こちらの紹介もその一つです。youtubeで現在230万以上のビュー数です。
私は今日お友達からメールで教えてもらうまで知りませんでした。皆様はご存知でしたか?



この車の日本語の説明をネットで探したらこんなものがありましたので、貼付けさせてもらいます。この「空気で走る車」以外にもいろんな代替エネルギー車がトピックとなって話されています。

今回のトピックは“alternate forms of transportation”

In other words, different types of automobiles (cars) that we can use in the future.
Many developers are putting forward their own types of automobiles which do not use
fossil fuels (petrol/gas).
(言い換えれば、将来使用できる可能性のある、新しいタイプの乗り物{車}のことです。
多くの研究者たちが、化石燃料を使用しない独自の乗り物を提唱しているのです)

そして、この質問から始りました:

First, I would like to ask you students here if you are familiar with any alternative types of vehicles.
(皆さんへの最初の質問は・・・代替的な乗り物をなにか知っていますか?)

リニアモーターカーや、ソーラーカーなど既に利用されている例を挙げてくださった方もいるなか、(水素)燃料電池車と答えてくださったかたがおられました。この燃料電池車は水素を空気中の酸素と混ぜ合わせることで電気を発生させるため、排出ガスはほとんど無く、クリーンな乗り物です。

そしてEruが話題に出してくれたのは、「ブラウンガス(Brown's Gas)」
これについて、簡単に説明してくれました:

I think that brown gas was developed in Korea.
Brown gas is an excellent heating fuel for home use.
brown gas can be made anywhere, it's made from water...

Eru以外、誰もブラウンガスの存在をしらず、あとでネットで検索してみてとのこと。
そこで私も調べてみました。

たしかに彼の言うように、「水」が燃料で燃やしても二酸化炭素が出ない画期的なクリーンエネルギー。開発者のブラウン氏から名前がとられているそうです。

最近の原油価格高騰が深刻な中、実用化を望むばかりです。

またEruは、代替車として「エアーカー」も例に挙げ、このように説明してくれました。

In France, a man has developed a car that runs on air...
It's very simple: there are 2 large compressed air tanks which are stored in the body of the car
on each side. It can go just as fast as needed and about 100 miles.
Electricity is used to recompress the air while driving it, so the air stays compressed.

空気を燃料とする、空気自動車「エアーカー」。私がネットで調べる限り、資金不足により開発速度がゆっくりだとのこと。少しでも早い実用化を望みたいですね。

エアーカーの説明の中で、「a car that runs on air」という文章が出てきます。
この文中で使われている「ON」は、“by means of something”という意味で、
「空気によって走っている車」という意味です。「空気中を走る車」という意味ではありません。
「空気中を」と言いたい場合は、「in the air」となります。



English Cafeより 代替エネルギー乗り物についての所だけを抜粋させてもらいました。
2008年8月11日のエントリーです。その後はどうなっているのでしょうね。。。
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by simplicity_circle | 2011-04-27 07:25 | ACTION !

「新しいエネルギーの未来」

緊急会議 田中優×小林武史 (2) 「新しいエネルギーの未来」

これまでの体制が崩れてしまった今、必要なのは"元通り"にすることではなく、"よりよい仕組みを作る"こと。実は、日本にはたくさんの新しい技術が生まれている。明るい未来に向かうには、どんな道を選べばいいのか?


以前よく紹介させてもらっていたきくちゆみさんのブログでよく紹介されていた田中優さん。
ずっと「脱原発」を訴え続けてきた方の一人です。活動家の方です。


緊急会議 田中優×小林武史 (1) 「今だからこそできる話がある」
これもとてもおもしろかったです。


最近、しみじみと思うのは、この手の話をかなりの人と普通に話せるようになった事実に私は明るい未来を見ます。



そして↓この田中優さんの動画はすべて必見です!

希望が見えます!
エネルギー問題、持続可能な社会、今この時が社会を変えるターニングポイントなのです!

04.08.2011 田中優・絶望を希望に変える講演会 『東電原発震災をターニングポイントに』
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by simplicity_circle | 2011-04-26 19:31 | ACTION !

「ワールドシフト」

以前紹介させてもらった、アーヴィン・ラズロ博士のメッセージ
今この時に、もう一度聞いて欲しいです。







「ワールドシフト」とは、世界の発展の方向性を変えることです。
今までとは異なる目的、優先権、そして価値観を持つこと。

我々は世界を「シフト」しなければいけません。
今の世界は持続可能なものではないからです。
「シフト」とは変化を意味します。
変化の対象は政治経済のみならず、文化や自然との関係性も含みます。

われわれには、その機会と技術、ノウハウがあります。
現代ほどそれが実現可能である時代はないのです。

あなたの「声」は世界を変える力を持っているのです。

世界をリードするイノベーションと、とてもすばらしい歴史を併せ持つ日本は、
リーダーシップをとることができます。

リーダーシップとは技術力や経済力とするだけのものではありません。
文化やその国に住む人々のものの考え方を源泉とするものでもあります。

本来の日本は、伝統的な文化・芸術などを見てもわかるように、
自然ともにあり、協調や協力を重んじてきました。

今、もう一度本来の「和」の精神を見直し、それをテクノロジーと融合させるのです。
最新の科学、最新の知識と伝統的な価値観を併せ持つ新しい文明を開いていくのです。


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by simplicity_circle | 2011-04-25 19:27 | ACTION !

ウィキリークス 支持するよ〜〜〜!!!

WikiLeaksの創設者 ジュリアン・アサンジ(Julian Assange)さんの言葉です。
機密告発サイト・ウィキリークスの衝撃の動画より抜粋



すべては威圧的な力を振りかざす巨大な国家権力に対抗するためです。

この世の中には、国家権力の恐怖を前に何もできない人が大勢いる。
一人一人の力は小さいかもしれないが、互いに結びつくことで、
国家に対抗できる力を持つことができるのです。



アメリカ軍がやっていることは戦争犯罪です。
だからこそ、私達は機密文書を公表することに力を入れています。
私達の目標は、国家権力の不正をただし、よりよい社会を作ることです。
そのために、隠蔽された情報をすべて包み隠さず明るみにして、人々に伝えたいのです。




これからは中国、ロシア、民間企業の機密情報をどんどん公開していきたいそうですよ!!!
アサンジさん、オーストラリア出身です!(身びいきなあたくし^^)


そして、アサンジさん、おととい逮捕されてしまいましたね。(理由もまたお決まりのあの手...)
私には、小泉・竹中氏の経済政策を批判していて、痴漢容疑で逮捕された植草教授と重なります。


でもどんどん有名になっていくからいいんですよ。っというかもっともっと話題になって!って感じ。


世界中の人々にウィキリークスが知れ渡る。


この「サイバー戦争」は「レジスタンス運動」だと私は思うのです。


世界中の一般市民がウィキリークスを支持すれば、


必ず、世界に平和がやってくる。コレは絶対!!!!


そして世界から、紛争、差別がなくなる。


っと私は信じています。



WikiLeaksは国家の安全保障と軍関係者にとって大きな脅威だ。
モラルに反し、犯罪行為に他ならない。




あほらし。。。



あんたたちにとっての脅威でしょう。。



あんたたちが失脚すれば、



もとは普通の善良な市民だったのに人間の心を失って鬼畜のように人を殺している、哀れな若者も国へ帰れる。

自由と民主主義という仮面を被ったファシズムの国家の洗脳を受けた哀れな市民たちが解放される。

そんな国を支持し協力し続けている世界中の国も解放される。

そんな国の扇動に乗って、戦闘状態にある敵対国だって、
ウィキリークスのレジスタンス行為による情報の公開によって、同じようにつぶれていく。


このレジスタンス運動によって、それらの巨大権力がすべてつぶれた後、


結局背後には、戦争によって莫大な利益を得るために、世界を牛耳っている存在がいたという事実が、浮かび上がるだけでしょう。


憎しみあい、殺しあうことは、一般の善良な市民には全く必要のないことだった、
彼らが、人々の心を恐怖で操っていただけなのだということがわかるだけでしょう。


だからわたしたち一般市民が、何よりも、一刻も早く、するべきことは、


謂われない虐殺が繰り広げられている、アフガニスタン、イラクの人々を解放してあげるために、
その他の紛争によって、苦しんでいる人たちのために、
自分たち自身のために、
未来の子どもたちのために、


力を合わせる必要があるのです。その時が来たのです。


人間の命を何とも思っていない、巨大な権力へ対抗することなのです。


だからウィキリークスを全面的に支持するのです!!!





本当にそんな世の中が来ているのですね。
絵空事の話ではないのですね。
確実にもう隠し事のできない世界に突入していくと実感しています。。



私、WikiLeaksを支援します!!!
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by simplicity_circle | 2010-12-10 12:03 | WAKE UP!

個人的な見解です

6月24日 オーストラリア初の女性首相 
ジュリア・ギラード(Julia Gillard)が誕生しました。

女性が初の総理大臣に就任というニュースはとても喜ばしく思っています。

私の英語力では彼女の政治的信条を理解する事はまだできないので、
彼女を支持するかどうか、これから方針、政策、実践を見て決めたいと思います。

でもね、ものすごくショックなのです。

あたくし、ケビン・ラッド(Kevin Rudd)元首相を、心情的に応援していましたから〜。


私もラッド首相の公式謝罪に涙したひとりです。


政治家としての彼の手腕に期待したのではなく、人として、その人間性に神聖を見て、そんな人がこの国の長となっているということに希望を見て、感動しました。そんな時代がやってきたと歓喜しました。

逆に、そんな人が2年半も、その地位にいられたという事が、すごい事なのかもしれません。

本当の権力を握っている人たちの意向に沿わない行動をしようとする彼。
お払い箱にされたのでしょう。

でも彼のように神聖な使命を持った人は、それを保ち続けていられるのなら、どんな形であれ、
必ず、カンバックしてくると確信しています。



AFPBB News より
2007年の首相就任以来、高い支持率を維持してきたラッド氏だったが、資源業界への課税案や温室効果ガス排出権取引の導入先送りなどに批判が集中し、年内に選挙が予想される中で支持率が急落していた。


資源業界への課税、当然だと思うんですけど...

温室効果ガス排出権取引の導入先送りについては、私には詳しい事はわかりませんが、
(個人的には 「排出権取引」自体ばかばかしいと思っています)
2007年首相就任直後にさっそく京都議定書に調印したラッド氏の行動が彼の真意だと判断します。





今日はまた語っちゃいます。長くなりそうです。
いつもの事ですが、あくまでも私の個人的見解です。そこのところよろしく。




どの国でも共通していると思うのですが、
政治家になる人って、大きく分けて2種類のタイプの人がいると思うのです。


(1)純粋に、国を思い、民を思い、地球や人類の未来をよい方向に導きたいという信念から政治家をやっている人。(神聖なる使命を携えている人)

(2)個人や一部の人間の私利私欲のためだけに、権力とお金、利権を得る為に、強欲に政治家をやっている人。(闇の恐怖に陥っている人=欲に執着)



でね、ここからが難しいところなんです。
それぞれの政治家を (1)or(2)と見極めるのが難しいのです。


はじまりは(1)で(2)に変わってしまった政治家もたくさんいると思います。
(権力と利権とお金におぼれたり、脅されたり、まさに「アメとムチ」)

(2)から始まって、神聖にめざめた政治家もいるかもしれません。


それと、ふりをしている人もいると思います。


(1)を実行するために、権力の座につかなければいけない。権力の座を維持しなければいけない。
そのために(2)のふりをしながら(1)を実行する機会をねらっている。

その逆もありえます。



なんでそんなややこしい状態になってしまうかというと



既存の政治の世界というのは、そのものが腐敗した、権力と策略、強請とわいろが横行した、
闇の存在の巣窟になっているからです。


善なる心とは正反対に向かっている世界なのです。
(2)のために存在する世界とも言えます。


それを一般国民に悟られないように、嘘で塗り固めた、偽りと欺瞞、奸計に満ちた世界なのです。
嘘つき上手が政治家として成功するのです。


だって、この考えがまちがっているとすれば、政治に、国民の声、一般の人の思いが反映されていて、


「人民の、人民による、人民のための政治」が実現していると思いませんか?


反映されていたら、今頃ユートピアが実現してますね^^ 
ここはユートピアですか?



どこの国でも、 野党の時は民意をくんで、国民の見方のように思えます。
けれども与党になって実権を握ったとたん、だんだん歯切れが悪くなっていきます。
そして国民は、また裏切られた、選ぶ政党がないとなるのが定番です。



どこの国も、どんな政党も、同じ行動パターンっておかしいと思いません?



どうしてそうなるのか、この政党のせいで、この人のせいで、という近視的なものの見方を捨てて、
ちょっと後ろに下がってみませんか?



一般国民の民意に反して、下される決定は、誰に利益を生むでしょうか?
国民の民意通りに決定されたら、誰が莫大な損害を被るでしょうか?



誰が戦争をする事によって利益を得るのですか?
誰が地球の環境破壊を省みたら損害を受けるのですか?


あなたのまわりにいるどれだけの人が、
戦争で殺し合いを続けたいと思っていますか?
戦争で死にたいと思っていますか?
戦争で大切な人を失いたいと思っていますか?

どれだけの人が、地球上の環境汚染をさらに悪化させても、
地下資源や水が枯渇しても、全く構わないと思っていますか?


みんな暴力、無駄な争いをやめたいのです。平和に生きたいのです。
他の国や文化と協調して生きたいのです。
地球資源の略奪をやめたいのです。
地球の汚染を回復させたいのです。

もっと他の解決法を模索したいのです。

(エネルギー問題なんて、すでにいろんな研究がなされています。でも“なぜか”消えていくのですね。もう一歩のところで研究費を打ち切られたり、封印されている様子があるのです...)


そんな国民の民意を、
「美辞麗句と、もっともらしい、難解な言葉で、お茶を濁して、煙にまく」
これがあるべき姿の与党です。


それを巧妙に支えるのが、世論を都合のいいように誘導する役目の大手メディアや広告会社。
そこに宗教団体がからんできて、更に複雑にします。宗教倫理もマインドコントロールです。
政党支持というのも私にはマインドコントロールに思えます。


オーストラリアの環境相ピーター・ギャレット(Peter Garrett)とか、
アメリカのオバマ大統領にしても同じなんですが、


私は今でも(1)の人だと信じています。
現状は(1)の人は(2)のふりも続けなければいけません。
本当の権力者たちにお払い箱にされないように。
その間に、本当に(2)に落ちてしまう心配もあります。


だけど、そうさせないために、私たちが、現状をよく見つめて、
真実を見る目を養わなければいけないと思うのです。


メディアやメディアの意見に迎合している人の意見に、心を揺らして、
羊のようにコントロールされるのではなく、
自分の心の眼で判断していきたいのです。


そして間違っている事には声を上げて、
でも真実の光を感じる人をサポートする心持ちも必要だと思うのです。



でもね、近い将来必ず、

真なる民主主義(政治)
真なる資本主義(経済)
真なる技術(科学)
真なる信仰(宗教)

が善なるものとなって、実現すると確信しています。

だからこれをネガティブな記事として認識しないでいただきたいです。

ただそれらの実現を加速させるために、ひとりでも多くの人が目覚めていく事を願ってやみません。



っということで、この首相退陣と新首相の一連のニュースに対して、うちの旦那さんの態度が
「ケビン・ラッドはダイレクトすぎて、政治的手腕に欠けていた」とか
「口だけで実践がともなっていなかった」と、批判的に評価しているように聞こえたので、
あたくし、むかっ腹を立てました。


私の見解を伝えようか迷いました。


他のテレビ番組に夢中になっていました。
彼のボディラングウェージは、私の意見を特に聞きたくないと語っている。


ということで、彼がけして読む事のないここに、むかっ腹をたてた想いをぶつけてみました。



ここまで、読んでくださった、皆様、おつきあいありがとうございました。
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by simplicity_circle | 2010-06-24 23:59 | WAKE UP!

コーヒー

ゆかりさんのところで、コーヒーについて目からうろこが落ちた話。

あたくぴコーヒーよりお茶が好きで、家にはコーヒーがありません。
でも時々、子供達を遊ばせてる間、Take Awayのコーヒーを一人座ってゆっくり飲むのが、あたくぴの唯一の贅沢な時間なのです。

おいしいお茶は家でも飲めるから、お金を払うのはもったいない。なんて思っている貧乏性なあたくぴ。

それでも、ここ数年の間にエコに目覚めた、にわかLOHAS人。
環境とか、健康とか、つれづれとそんな事ばかり考えています。

フェアトレードなんて事を考えたら、コーヒーを買うCAFÉもできる限り選びたい。

あぁ~でもこんな事って、コーヒーだけじゃなくて、チョコもそうだし、バナナもそうだ。お砂糖も、NIKEも、ネスレも、巨大コーポレーションのものを買うべきじゃないんだろうなぁ。

でもそれは不可能だし、きりがない...でも小さなことでもできる事はやりたい。
っと、いつも振り子のように揺れております。

人権などまったく省みず、己の利益しか頭にない企業家達にしいたげられている貧困国の労働者達の現状はあまりにも惨いです。

けれども不買運動もしいたげられている労働者を救うことにはつながらないともいう。

本当に不毛ですね。。。

製品化するまでの工程で、どれだけ不自然な添加物が加えられるか。環境を破壊するか。という問題もある。(それはコーヒーだけに限らないけれども)

ちょっとコーヒーから話は外れますが...
巨大コーポレーションって本当にEvilです。
「ザ・コーポレーション」っていう映画観たことありますか?
Youtubeに日本語字幕つきでありますよ。

精神異常の専門である、心理学者による企業という体質の診断結果は...

ぶっちゃけ、企業=精神病。

興味を持った方、もしくは、意義のある方は↑の映画をみるか、
→をクリックして一読してみてください。日本人が知らない恐るべき真実

営利目的のためには、他者を落とし入れ、大衆を省みることをしない。
自らの目標を追求する上で、他のいかなることも危険にさらしてしまう。
非社会的できわめて、自己中心的だということです。 

このような性質を持つ企業が巨大化し、世界中をまたにかけて活動しているのが多国籍企業です。トップから200位までの多国籍的企業だけで世界の経済活動の約4分の1を占めています。まさに『道徳なき商業』が地球上を席巻し、世界を混乱に陥れていると言えるのではないでしょうか。


考えればきりがないけど、Organic 、Fair Tradeならいいかな?
と、ひとりお財布とひそひそ相談しながら買っています。

まぁ話はコーヒーに戻りまして、健康面からみても...

コーヒーが健康に良いから飲みなさいなんて聞いた事ないし、自然療法、ホメオパシー、素食のすすめとか、腸内革命の先生とか、マクロビとか、スピリッチャル関係とかなんでも、みんなコーヒーはやめろという。

だからコーヒーはそのうち止めないとなぁ~。
でも今だけ今だけ。と思っていました。

なので、ゆかりさんがコーヒーを飲むというのを聞いて、思わずびっくりしてしまいました。

そんな私にゆかりさんはこう言いました。

「自然界にあるもので、人間に悪いなんてものはないのよ」
「コーヒー豆が悪いのではなくて、悪いのは人間の摂り方」


ゆかりさんはお庭でコーヒー豆を作っているので、自家製のコーヒーを飲んでいるのです。

コーヒー豆の木を栽培して、収穫して、コーヒーとして飲めるようになるまでは、大変な労力が必要となるそうです。

「コーヒー豆の収穫できる土地に住んでいて、自然の農法で栽培をしているコーヒーを飲むのなら、コーヒーが身体に悪影響を及ぼすなんて事はないのよ」

そう、悪いのは自然から離反していく人間なのです。自然界にあるものではないのです。
また、自然農法の福岡正信さんの哲理にぶつかりました。
ごもっともです。

まぁ一般的にコーヒーがだめといわれているのは、工業的に生産されたコーヒーの事で、おまけに、身土不二を全く無視していて、カフェインが多いから目の敵にされるのでしょうね。

コーヒーを買うときにはできるだけ、フェアートレイドとかオーガニックを選んでいるという私にゆかりさんはこうおっしゃりました。

「そういったものも大事だけど、もっと大事なのはやっぱり地元のものをいただく事。それが一番理にかなっている」「せっかくオーストラリアにも地元のコーヒーがあるのだからね」

ゆかりさんの優しい語り口が心に響きます。

そうでした。。。身土不二&地産地消について、あたくぴも以前書いていました。。。。 
どうして忘れてしまうんでしょうね。本当に。コーヒーだってそうですよね。

ということで、おいしいコーヒーを朝食に手作りのパンと手作りのバターと手作りのジャムと一緒にいただきました。

心のそこから溢れる幸せを感じました。

他にも庭から持ってきた、レモンマイトルの葉と菊を急須に入れてお湯だししたお茶を頂いて、素敵な香りに包まれました。

デトックス(解毒)にいいそうです。
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by simplicity_circle | 2009-06-21 14:45 | 自然に還ろう!

電磁波について

私は携帯電話が好きではありません。
なんか耳や頭が異常に熱くなるのが気持ち悪いのです。

片手がふさがっていたので、受信中の携帯のアンテナを自分の胸で支えて開いたら、

その瞬間「ズズズズズッ」ってすごい振動が体に伝わった。

うわぁっ、気持ち悪い。

まだ妊娠中だった私は「赤ちゃんごめんね~」と、その後はできるだけお腹に近づけないようにしました。なんか怖いです。

でもやっぱりあると便利です。


去年の暮れ、携帯を切った後、頭がすごく痛かった。通話時間をみると、1分も話していない。前は2.3分話すと頭が痛くなっていたけど...

なんだか電磁波を受け付けない体になってきたかな~なんて思って、その日に黎明さんのブログを見ると、なんとタイトルは「携帯電話の電磁波」ちょっとシンクロ。うれしかったです。

まさに人体が携帯電話の電磁波を拒絶し始めているのである。ということが書いてありました。



さて、ここからは認識の違いについてのぼやきです。

また前回の義理の両親に話は戻るのですが、この方ふたりは科学技術が大好きです。というか、学者として西洋医学の先端にいたのです。

だから!?電子レンジも大好きです。自分達が現役のころ20年近く住んでいた家にはなんと!コンロがありません。毎日2台の電子レンジをフル稼働して生活をしていました。

二人とも、博識のある方達です。だから私なんかが下手な意見を述べても...と彼らのすることに口出しをするつもりはまったくないのですが...

電子レンジを使わないという行為がすでに、彼らの意見に反することになってしまうのですね~。

彼らはちょくちょくうちに遊びに来てくれます。1週間くらい滞在することもあります。毎回寝食を共にするので、どうしても考え方や方針の違いを隠すことができないのです。

とてもできた人たちなので、私を批判もしませんし、私の考えを尊重してくれます。

でもここ数年、考え方や行動が、ますますヒッピー化していく私。

「非科学的なことで神経質」と思ってるだろうなぁと肌でビンビン感じています。


今は、電子レンジは暖める時だけ短時間で使います。その時に子供達をキッチンの外に出るようにしつけています。すると...

母:「電子レンジの電磁波は安全なのよ。そのテレビの電磁波の方が害があるのよ」

私:「そうよね、TVも電磁波が強い。だからいっそのことTVなんてなくてもいいかも、て思う。TVのBIG Fanでもないし、時間の無駄になるし 、子供達のためにも無い方がいい...」

母:「聞いて、TVを否定するけど、いいプログラムもたくさんあるのよ」「壊れたアンテナ直さないの?」

と、この会話、もう既に何度していることか。。。。


毎回のことで少しばかり疲れる。。

同じようなパターンの会話が、化学化合物質、オーガニック製品、栄養学、医療について...いろんなことで同じように繰り返される。


科学者のリポート、世間一般常識で認められていることと、違うことばかり信じている私。

奇異に感じるだろうなぁ。


でも私は現代社会の常識に????なのです~!!!!

自分が間違いと気がついたらいつでもすぐ訂正しまぁ~~す。



グランマがよく子供達に携帯で話をさせるので、ある日、ついに言ってしまいました。

「子供には携帯を使わせたくないの。私って本当に神経質でごめんなさい」

グランマは短時間なら大丈夫よと言いかけたけど、

「電磁波が安全と認められていることも知っているけど、将来やっぱり安全ではなかったと検証された時に、当時私も安全性を疑ってたのに、子供達に使用させてしまった。。。って後悔するのが一番イヤなの。だから念のため」

それ以来、子供に対しては電磁波について何も言わなくなりました。

Organic Milk 同様、少しずつでも距離が近くなっていくといいな。



あぁ~でも私。本当は電磁波測定器を買いたいのです~。
うわっ!この電気機器、こんなに電磁波出てるぅ~。ってわかると楽しいと思いません? 

以前も紹介したブログ「家庭菜園は地球を救えるか?」の電磁波を考える。参考になります。

私もWHOが10年かけた調査の結果だした国際基準値は結局は健康や安全性よりも経済優先だったと思います。
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by simplicity_circle | 2009-01-07 11:42 | WAKE UP!

少し嬉しかったこと♪

それは...

去年のクリスマス、いつものように我が家に滞在していたお義母さんが、Organic牛乳を自分の為に買ってきたこと。


今までは冷蔵庫のOrganic牛乳 は「高いからいいわ、私は普通のでいいの」と言って手をつけずに、普通の牛乳を自分用に買いに行っていました。

うちは誰も牛乳を飲んでいないし、時々お料理に使うくらい。お義母さんが来るから買っておいてあるって言っても、遠慮して飲まなかった。

それはあまりOrganicということに価値を見い出していなかったからだと思う。

ちなみにスーパーで普通に買えるOrganic牛乳は「Unhomogenised アンホモジェナイズ」です。普通の牛乳のように脂肪球を機械的に砕いて均一化していないということです。

私はUnhomogenisedでなければいけないとまで、こだわりがあるわけではないのですが、それが自然の摂理に近いのではと感じております。

でもお義母さんは、Organicに価値は感じてもUnhomogenisedには全く価値を感じないようでした。

実際、以前はうちにある牛乳を見て私に「Unhomogenisedなんて、牛乳の成分的には何にも変わらないのよ...知ってる?」と物を言いたげによく言っていました。


そのお義母さんがどうしたんでしょう?とりあえず、わざわざ高いお金を払って、Organicを買う理由を自分のレベルまで認めてくれたようです。

いつもは「未来のある子供のためにはいいじゃない。でも自分のためにそんな高いものは買わない」というスタンスでした。


数年前にOrganic牛乳を買い始めたころ、健康の為に、牛の為に、環境の為にいいと信じるから買っている。

少し高いけどOrganic製品を買うことで、そういったことに携わっている人たちをサポートしたい。

というような気持ちをさら~っと伝えてありました。

数年たった最近、何か心に響いたらしい。
どうやらお義母さんのまわりに他にも同じ事を言っている人が現れたらしい。


嬉しいことです。


別にただの贅沢ではないのですから。


さて、ここで、以前紹介した動画をまた貼り付けておきます。

THE MEATRIX 

THE MEATRIXⅡ Revolting  

THE MEATRIXⅡ1/2 

やっぱりアニメの方がとっつきやすいですね。実写は現実があまりにもむごい...





さらに、つっこむと、私はOrganic以前に、栄養学上の牛乳の必要性を否定しています。
むしろ弊害に目を向けて、乳製品を積極的にとろうとは思っていません。

まぁそんな事を言ったら、牛乳神話の西洋人に、また喧嘩を売ることになってしまうから、あくまでも心の中で。

牛乳は飲まなくてもいいのですが、アイスクリーム、ケーキ、デザートはやっぱりおいしいです。ふふふ。



次は電磁波かな...
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by simplicity_circle | 2009-01-06 15:22 | WAKE UP!

PATHETIC

世の中を覆っている表面的な事に「Pathetic」 (《英口語》 (かわいそうなほど)下手な[うまくいかない], 無価値な)という言葉が浮かんできます。

特に、街を歩いたり、大型ショッピングセンターなんかに行くとそんな思いがよぎります。こんなに大量に並べてある商品は結局どこへいくのだろう?本当に必要で使用、消費されているものはどれくらいの割合なんだろう。買っては捨てられるもの。買われることさえなく、返品、処分されていく食品、製品。 こんな自分本位な人間の欲によって、破壊され続けている自然。

Pathetic…

街中で見かける広告、流行、ファッション、ブランド、音楽、娯楽映画、テレビ番組、民間放送、ニュース。商業的に展開されるものが、ひどく無価値なものに感じるのです。

しっかりメイクアップをして必要以上に着飾って満足げな人たちを見ると哀れさえ感じます。でも美や芸術性を否定しているわけではありません。ただ雑誌やテレビの情報を必死に追いかけて、主体性もなくそんな自分になろうとすることが陳腐に思えるのです。スーパーマケットのチラシも欲しいものがどんどん少なくなってきました。もちろん全ての食品や製品がエコロジーなものになれば話は別ですが。

身分・地位・財産・実力・野心なんかに心をうばわれることは虚栄心と感じるし、そういった見せかけのものには価値を感じることがなくなりました。

まぁこんなことをひとりつぶやいても、どちみち、これら本物でないものは消えてなくなっていくでしょうけど。光の時代ですからね~^^

心が躍るのはこんな金メッキの世界から脱出した生活を自分達が送っていることを想像すること。

今は、まだ都市で暮らしています。郊外に住んでいますが、都市生活です。こんな思いを抱えていても相変わらず物質文明のものに囲まれて暮らしています。

夢の実現には、やっぱり田舎に引っ越すこと!そんな生活は都会の暮らしでは難しいから!誘惑は多いし、何よりも家も土地も所有できない!

早く、田舎に引っ越して畑をはじめたいぃ~!!!

この私の内面の変化は今まで書いてきたとおり、子育てを通して、健康や環境について考えるうちに2006年から緩やかに始まっていたのですが、2007年からがすごい!急激にに変化していきました。2年前の自分の文章はとても弱気です。

それにしても意識というのはこんなにも変化するのだなぁ~。自分でも本当にびっくりです。

でも隣で見ている旦那さんが一番ビックリかな!?
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by simplicity_circle | 2008-08-07 11:26 | スピリッチュアルに!